ヒメジョオンにちっちゃなハチ

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2019年6月11日、日没後のK林。種類まで…わからんよな。

マツバギクにセイヨウミツバチ

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2019年6月11日、K林に行く途中、前のアパートの近く。4日にとてもきれいに咲いていて、ハチでも来ないかなあとしばらく眺めていたが、その時は全く虫が来なかった。

かぶりつきで蜜を吸っているのだと思う。相当頭を突っ込み、舌を出さないと蜜にまでたどり着かないのか、花の思う壺。顔面には花粉がぎっしり。

下の写真は4日に撮った唯一もの。
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コモチカイソウにナミアゲハ

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2019年6月6日、隣の家。
この植物の学名は(間違っていなければ)Ornithogalum caudatum (オーニソガラム・コーダツム)
和名はいろいろあって、コモチカイソウ(子持ち海葱)、ニセカイソウ(偽海葱)、コモチラン(子持ち蘭)。

偽はイヤだし、蘭でもないので(それこそ偽蘭になってしまうので)、ここでは子持ち海葱を採用。根元の球根がキュート。ここには出してないけど。

なお、カイソウ(海葱)はまた別の植物。

このナミアゲハは、おそらく羽化したてで、それもメスだと思う。何度か花を離れたが、近くを飛んでは結局ここに戻ってきた。私は10分間撮っていた。飛ぶまで撮り続けたが、撮る前からここにいたので吸蜜は休憩をはさみつつも10分以上続いたことになる。


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